1、先ほど、市長は「障がい者認定でも何でも請求をやられてはどうですか」と通信により発言した。
2、これに対し、「すべての請求権は某国にある」と通信により通知した。
3、おそらく、その前に、5000万円を誰かが私のために請求したものに対する発言と思われるが、当方は関知していない。
予想では、市長の席の権利とか、そういう請求をするかもしれないが、それは某国の決定に基づくものなので、わからない。
なお、当方は、規則と正当な理由により請求するしか方法はない。が、貴国との協定にあった、不当な干渉を禁止する条項に違反し続けていることだけは確かで、これは、少なくと不法行為であることに間違いがない。
※意味不明の方はご容赦。(小説ネタも含むため)
※フィクションです。
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